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※この記事の情報は2026年4月時点のものです

任意整理するオススメ事務所

【調べてわかった】任意整理する事務所の選び方について!失敗をしない判断基準について

ブログ作成者のプロフィール

任意整理体験者

元金返済5年計画で5年目最終年も返済中

総額420万以上を120万以上減額に成功

信頼できる相談先を比較したい方へ

 

こんな悩みのあなたへ

「今すぐ督促を止めたい方へ」

「任意整理のデメリット・向かない人を知りたい方へ」

「信頼できる相談先を比較したい方へ」

⭐️信頼性について

弁護士事務所、司法書士事務所など計5社への無料相談で確認した共通の回答をベースに構成しています。

任意整理 事務所 選び方

任意整理を検討してしているけど、何を基準に判断すればいいか迷っていませんか?

私も任意整理を検討しているときに、基準がわからず悩んでしまった1人です。

SNSやネットの口コミなど、色々と探しました。

そこで私が任意整理を選ぶ基準として3点に絞りました。

基準 説明
1. 専門性と実績 - どの分野で強いかを調べ、過去の実績を確認する。
2. 相談料や報酬 - 相談料や報酬体系を事前に確認し、予算に合った選択をする。
3. 顧客サポートとコミュニケーション - 対応が迅速で丁寧な司法書士を選び、質問や相談に応じてもらう。

今回調べた基準をもとに、間違いがない任意整理に成功しました。

あなたが、これから任意整理を失敗しない選び方について私が体験した内容も含めながら徹底解説しています。

任意整理依頼をしたら全国対応?

任意整理 全国対応

私が調べた中では、基本的に全国対応が可能でした。

しかし、一部「全国対応不可」もあったため、全ての事務所が全国対応をしているとは言い切れません

任意整理を依頼する場合は、全国どこでも足を運んでもらえる事務所を選ぶことをオススメします。

ですが、事務所によっては「オンライン」や「電話」などで対応してくれる事務所もあります。

任意整理の料金比較

任意整理 料金 比較

項目 弁護士による任意整理 司法書士による任意整理
費用相場 一社5万円~8万円程度 一社2万円~5万円程度
着手金 要相談(一般的に高め) 要相談(弁護士より低め)
成果報酬(成功報酬) 成功時に別途発生する場合あり 成功時に別途発生する場合あり

弁護士事務所と司法書士事務所の料金比較を出してみました。

※あくまで比較なので全てではありません。

費用相場は司法書士が、明らかに弁護士より費用が安く抑えることができます。

メモ

100万円の任意整理する場合

司法書士法人A

22,000円〜なので費用を極力抑えられる

弁護士法人B

44,000+22,000+220,000円(22%)=286,000円

これだけ費用の差が出ます。

しかしながら、条件として借入金額が1社につき140万円以上を超えていれば弁護士となります。

司法書士には1社につき借入金額140万円以上の任意整理を扱うことができません。

1社の借りれが140万円以上の場合は弁護士1択ですが、それ以下の場合は司法書士に頼んだ方が総額で安く済みます。

さらに詳しく

任意整理するならどこがいい?口コミまとめ

任意整理 どこがいい 口コミ

今から任意整理を考えていても、判断ができないと思います。

そこで、ネットで色々みて良心的な事務所をいくつかピックアップしてみました。

ここでは評判だけでなく良心的で相談できる事務所を、弁護士と司法書士事務所でいくつか分けて紹介していきます。

口コミだけでなく、評価についても記事にしています。

さらに詳しく

債務整理のおすすめ5選

オススメ
はたの法務事務所
  • 和解実績、経験豊富、費用は業界最安値
  • 司法書士歴27年!相談件数20万件以上の信頼と実績!
シン・イストワール法律事務所
  • 元金融業者スタッフが債権者側の手法を熟知した極限の交渉
  • 1人ひとり、しっかり時間をかけた無料相談
さくら中央法律事務所
  • 実績20年以上の実績
  • 費用の分割可能
  • 最短即日取り立てストップ
司法書士法人みどり法務事務所
  • 相談実績年間6,000件以上
  • 経験豊富、費用は業界最安値
  • 全国に事務所があり、地方でも依頼しやすい
弁護士法人 響
  • 費用の分割払いも可能
  • リモート面談で会わずに依頼可

任意整理といっても、法務事務所は複数あります。

債務整理(任意整理)に強く、良心的な事務所を紹介しています。

クレジットカード会社や金融機関の和解では、経験年数や和解実績によって和解結果が左右されます。

そのため、経験と和解実績が高い法務事務所を選ぶことが、妥協のない和解につながります。

でも、任意整理の費用がもったいないと思っていれば、大きな間違いです。

費用

①司法書士や弁護士に払う任意整理の費用

②自力返済したときにかかる費用

②の金額が大きければ費用対効果が大きくなります。

例えば

任意整理3社分 費用10万円
借金総額利息3社合計 総額120万円
費用対効果 120万年−10万円=110万円

任意整理の費用対効果は、とてつもなく大きく将来支払うべき借金の減額につながり、希望となります。

任意整理を一刻も早くして将来の負担を軽減しましょう!

詳しくは債務整理オススメ法務事務所5選

さらに詳しく

 

まとめ

任意整理を依頼するのに、色々な条件があります。

しかし、どこに相談しても費用や和解実績など、評価の高い事務所を選ぶべきです。

あなたが任意整理を考えているのであれば、しっかり検討しましょう。

借金問題に待ったはありません。

早急に解決しないと利息ばかりが増えて、元金が減ることがないからです。

今回紹介した法務事務所は経験豊富で和解実績が高いです。

クレジットカード会社や金融機関が出す和解条件の話し合いや、和解に持っていく力がある法務事務所ばかりです。

安心して選びましょう。

借金の返済が苦しいと感じたら、早めの相談が唯一の正解です。

放置すると遅延損害金が積み重なり、最終的に差し押さえに発展するケースが多くあります。相談は無料ですので、まず専門家に状況を話してみることをおすすめします。

⚠️ ご利用にあたって

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  • この記事を書いた人

アキラつねきち

任意整理の説明書! 借金問題の解決法を完全網羅! 借金総額420万円、4社から借り入れ、120万円以上の減額に成功! 5年で完済予定を目指す! 借金420万円を任意整理してした体験談を経験者目線で発信。 金融機関の細かな和解状況や利息問題、滞納、税金放置による財産没収。 回避するための情報を細かく発信! 任意整理後の生活状況をXで配信中。

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